チャダ、インドの神秘

こんな人がいたとは。
すごすぎる。

チャダ

「世界初のインド人演歌歌手」
「ミカンの栽培技術を学ぶため兄弟等とともに16歳で訪日する」
「たまたま出会った日本人の紹介でへび使い、女性の踊り子2人を連れて再訪日し福井の東尋坊でショーとして出演」
「北島三郎直伝のその完璧な日本語」

それで歌っていた曲のタイトルが「やもめのジョナサン」か。

そしてこのwikipediaは「この存命人物の記事には、出典が全くありません」。
完成度が高すぎる。

これがいわゆるインドの神秘と言うものだろうか。
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